2009年12月22日

いびき改善 克服完全マニュアル

いびき改善 克服完全マニュアル



あなたが“いびきを改善したい” “いびきを克服して回りの人に迷惑をかけたくない”

と思いながらも最初の一歩を踏み出せないのは、

次の方法でいびきを克服しようとしているからではないでしょうか?





いびき改善 克服完全マニュアル

どうでしょうか?

もしあなたが以上のような方法でいびきを克服しようと思っているのなら、

あなたの貴重な時間の無駄かもしれません。これらの方法ですといびきを克服できるのは

せいぜい一握りの人でしょう。



いびきを表面上は押さえることはできても、根本の原因を絶つ方法にはなっていないからです。

私も実は様々な市販の器具(グッズ)を試しました。

一般的な鼻に取り付ける、空気のとうりをよくする為のプラスチック製のストリップ、いびき防止枕、

マウスピース、いびきをかくと振動で電波が送られるマシン、あごにかけるバンド、磁気の指輪、鍼、

漢方薬、心理カウンセリングなど。



確かに一時はいびきがストップしました。

しかしまたすぐ再発、そしてストップと全くいつかくのか予想がつきません。


さらに、いびきの音を小さくするいわゆる消音には効果があるのですがどれも一過性でした。


いびきは睡眠中に起こるので、自分ではコントロールできません。

もしグッズが効果があるという事は、あなたの眠りから起こされ、睡眠に多少なりとも

妨害を与えていることになります。


そもそもいびきの原因は数種類あり、人により異なります。

市販の器具はいびきを単にノイズ(騒音)と見なし、

いびきの音を止めるものが主体で、いびきそのものの治療にはなりません。

すでにご承知のように装着の不快感、煩わしさも避けたいものですよね。

では手術をすれば、すべて解決するのでしょうか?


手術には入院などもあり時間も費用もかかります。

最近は入院しなくてもできる便利なレーザー手術もありますが。

とは言っても手術というものは誰しも一抹の不安、心配を抱いてしまうものです。



手術をしても改善はしますが、いざ完治となると人によりますが、成功率は100%ではありません。



また術後の炎症、化膿など2、3週間は安静を要します。



熱いもの、辛いものなどは食べれなかったり、場合によったら炎症で声に影響したりと

体のことですから多少なりとも勇気もいりますよね。







実際5年後には人によりますがいびきが再発するとも言われています。


何よりも、いびきをかく人の大多数が、私のように手術をしてまでという意識がまだありません。

できれば手術なしで改善したいというのが本音でないでしょうか?



もちろん、生まれつき扁桃腺肥大やのどちんこが大きい人などは手術する方が良いかもしれません。


または睡眠時無呼吸症候群の恐れを医師に診断を下された、かなり重症の人なら別ですが。



まだそこまで症状が重くない人全てに適合するとは限りません。


ぜひおもしろいデータをご紹介させて下さい。

このマニュアルを制作前に実際WEB上で245名にどんないびき改善法
考えているのかアンケートを取ってみました。



なんといびきで日頃お悩みの方の約3分の2以上が、自力で、しかも元から絶つ方法を
切望していました。





では一体どうすれば良いのですか?



ほとんどの人はいびきを改善できる体質を持っています。いざ具体的に
どうしたらよいのか知らないだけです。



ほんのちょっとの知識と行動だけなのです。



実は、自然にいびきを改善できる方法があなたの身近にもあります。



私が手術もせず、いびき防止グッズに頼らず、今はもうあの爆音のようないびきを

ごく家庭で克服した方法を今回皆様にぜひ伝授致します。







私が家庭で簡単にいびきを克服した方法とは?



そもそもなぜいびきをかくのかと言いますと、
睡眠中に体がリラックスするので、顎が下がり、
また舌も後方へだらりと下がり、空気の通り道
(気道)を塞ぎます。

呼吸をすると空気抵抗でのどの奥(図:咽頭部)周辺の粘膜が振動しあの音が出るのです。ちょうど
旗が風でばたばたと揺れて音が出るのを想像してみて下さい。
口の中イメージ



いびきを根本から治すには、やはりこの部分を無視して器具を
使ってもいびきの音を止める一時的なものであって、根本からの
解決にはなりません。



のどは周辺が筋肉により支えられています。

起きている時は、緊張している為、口で呼吸しても音は出ません。

試しに口を開き、口で空気を吸いこんでみて下さい。
聞こえるのは空気の吸込む音だけでないでしょうか?
口の中イメージ2



振動の源となる咽頭部の粘膜を中心に、あることをして正常な
状態に戻すことでいびきは改善されます。



●口蓋垂(図:通称ーのどちんこ)
●軟口蓋(なんこうがい:のどの奥の上の柔らかい部分)



周辺の強化です。



軟口蓋はよく歌手などの発生練習でとても大切な部分です。
ここが弱い、閉じているとボリューム感ある、のびのびした声量も
発揮できません。



オペラ歌手などは才能もありますが、意図的に日々この部分も訓練
で強化しています。しないと弱くなり発声に影響が出るのを知っていますので。



はい、まったくいびき改善もある意味では運動と同じ原理です。



もし筋肉を使わなければ筋肉は柔らかくだらんと退化していき、新陳代謝機能も落ちます。



いびきも運動と同じくトレーニングと毎日の生活の中での意識を向けるだけで筋肉、粘膜部分が

健康な状態に戻り改善へ向かいます。



私が伝授する方法は器具、手術に比べると多少時間はかかるかもしれませんが

いびきを根本からかかないようにする家庭で簡単にできる方法です。



のど、顎、舌の粘膜、筋肉をを強化することでいびきをかきにくい体質を作ります。



忙しいあなたでも1日わずか10分以内でできる方法です。
車を運転中、お昼休み中、テレビを見ながら、リラックスのお風呂タイム中等あなたの毎日の生活のペースにあわせて自由に簡単にできます。


何事も飽きっぽい、三日坊主の私でさえもできましたので、

めんどうくさがり屋のあなたでも楽しく、長く続けられます。
家庭でもできるいびき改善/克服完全マニュアル


家庭でもできるいびき改善/克服完全マニュアル

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posted by いびき改 at 22:30 | いびき改善 克服完全マニュアル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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